自分の趣味は何かと言われたら、スポーツクラブで汗を流すことと思います。スポーツクラブでは、普段一人だと動かないだろうというときでも足を運べば周りの人たちもがんばっているので自分もがんばろうという気持ちにさせられます。また色んな器具もあるので、今日はこれをしようと決めて思いっきりすると、ダイエットになるだけでなく気分転換にもなります。
私は昔にサッカーをやっていました。その時に何着か、サッカーユニフォームを購入しました。当時は相当よごしていて、その都度、当然ですが洗濯をしていました。そして、結構使ってはいました。そして、最近押し入れを整理していたら、昔使用していたサッカーユニフォームが出てきました。久しぶりにみて非常に感動しました。
飛行機で移動中に倒れ、ロンドンの病院に運び込まれたジャッキー・スチュワートだが、現在は「元気」な状態だという。
F1で3度チャンピオンになったスチュワートは2日(水)、ジュネーブ・モーターショーから母国イギリスへ帰る飛行機の機内で胸の痛みを訴え意識を失い、ロンドンの病院へ緊急搬送されていた。
しかし、スチュワートの友人であり、かつてスチュワートのF1チームでドライバーも努めたルーベンス・バリチェロ(ウィリアムズ)によると、スチュワートは「元気」であるようだ。
「彼は徹底的な検査を受けて、今は気分もよくなっているよ」とバリチェロはツイッターへ書き込んだ。
スチュワートの事務所のスポークスマンによると、スチュワートの家族も完全な回復を見込んでいるとのこと。また、検査を終えたスチュワートは、すでに退院したとみられている。
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栄誉ある今年のロレンツォ・バンティー賞が、ニコ・ロズベルグ(メルセデス)のものになる。
「トロフェオ・ロレンツォ・バンディーニ」と呼ばれるこの賞は、1967年モナコGPの事故で焼死したイタリアの当時トップドライバーをたたえようと制定されたもの。過去の受賞者はロバート・クビサ(2008年)、セバスチャン・ベッテル(2009年)、ルイス・ハミルトン(2010年)と、そうそうたるものだ。
ロズベルグはこの賞を、きたる6月5日(日)、トロ・ロッソの本拠地イタリアのファエンツァにほど近いバンディーニの故郷ブリジゲッラで受け取ると、主催者は明らかにしている。
『Autosprint(オートスプリント)』誌は、ロズベルグがファエンツァ−ブリジゲッラ間12kmをメルセデスGPのF1マシン、もしくはメルセデスのF1セーフティカーに乗って走るかもしれないと報じた。
クビサ以前の受賞者は、フェリペ・マッサ(2007)、マーク・ウェバー(2006)、フェルナンド・アロンソ(2005)、ミハエル・シューマッハ(2003)、ジェンソン・バトン(2001)、ヤルノ・トゥルーリ(2000)などとなっている。
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虫垂炎の手術を受けたティモ・グロック(ヴァージン)が、2日(水)に退院した。
グロックは虫垂炎に見舞われ、1日(火)にスイスの病院で虫垂の切除手術を受けていた。来週にはバルセロナで、シーズン開幕前に最後となるテストが予定されているが、ヴァージンのチーム代表ジョン・ブースは、テストまでにグロックがクルマに乗れるほど回復する可能性は低いと語っている。
しかしグロックは2日、ツイッターで次のようにつぶやいていた。
「最高なニュースだ。今日、退院できるよ!」
「すぐ家に帰るけど、残念なことに、まだ療養しないといけないから、トレーニングはなしだ! 退屈だよ!」
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セバスチャン・ベッテル(レッドブル)が、年内のバーレーンGP開催に反対する立場を示した。
政情不安のため、シーズン開幕前のテストと、開幕戦に予定されていたレースを中止にしたバーレーン。今でも反政府デモが続いているものの、統括団体FIA(国際自動車連盟)は、バーレーンGPが「延期」になったと表現している。
また、F1最高権威バーニー・エクレストンも、8月か11月にバーレーンGPを開催する意向を示していた。しかし、8月のバーレーンは気温が40℃にまで上昇することや、F1の夏休み期間に影響するなどの問題も指摘されている。
その一方、11月に隣国アブダビでのレースと組み合わせる形で開催した場合、インドGPから3週連続でヨーロッパ外でのレースを続けることになるため、チームスタッフなどへの負担が大きすぎるとの意見もある。
ジュネーブ・モーターショーに登場したベッテルも、次のように語っていたと『Turun Sanomat(トゥルン・サノマット)』が伝えた。
「すでに、シーズン終盤はストレスたっぷりな状態だよ。それに、レース数も今の状態で十分なようだしね」
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