スポーツクラブは意外に安い

スポーツクラブの広告を結構目にするのですが、お金が掛かりそうとか敷居が高いというイメージがあったので特に見向きしませんでした。しかし、知り合いに話を聞くとサウナやジェットバスなどが完備されているスポーツクラブもあって、月1万円以内でも利用できるとの事。私はスーパー銭湯を良く利用するのですが、大体月に3千円以上は使っているので決して高くないですね。
私は昔にサッカーをやっていました。その時に何着か、サッカーユニフォームを購入しました。当時は相当よごしていて、その都度、当然ですが洗濯をしていました。そして、結構使ってはいました。そして、最近押し入れを整理していたら、昔使用していたサッカーユニフォームが出てきました。久しぶりにみて非常に感動しました。
レートは終値(前日比または前週末比)、安値─高値

<外為市場> 

       ドル/円   ユーロ/ドル  ユーロ/円

午後5時現在 82.07/08  1.4036/39  115.19/24

NY17時現在 81.97/99  1.4099/04 115.52/58

 午後5時のドル/円は、ニューヨーク市場午後5時時点から小幅高の82円前半。アジア時間の外国為替市場では、前日に買われたユーロや豪ドルが利食いで売られ、ギリシャをめぐるうわさなどと相まって下げ幅を広げた。ドル/円は4月貿易統計の赤字幅が予想外に小さかったことから円売りムードが後退し、じり安となったが、欧州時間に入ると82円台を回復した。

<株式市場>

 日経平均 9422.88円(54.29円安)

      9415.33円─9503.77円 出来高 16億0763万株

 東京株式市場で日経平均は反落した。前日の米国株式市場は続落したが、東京市場は、生産台数回復の前倒しが期待される自動車株や、原油価格上昇を受けた鉱業株などが個別物色され、指数はプラス圏で寄り付いた。ただ、世界的なリスク回避の動きや手掛かり不足で買いは続かず、マイナス圏に転落。日銀による指数連動型上場投資信託受益権(ETF)の買い入れ期待などが下支えしているものの、薄商いのなか断続的な先物売りに押され弱含んだ。

 東証1部騰落数は値上がり465銘柄に対し値下がり1027銘柄、変わらずが169銘柄。東証1部の売買代金は1兆0956億円となり4月26日(1兆0419億円)以来1カ月ぶりの低水準となった。

<短期金融市場> 17時05分現在

 無担保コール翌日物金利(加重平均レート)  0.078%

 3カ月物国庫短期証券流通利回り          ――

 ユーロ円3カ月金利先物(12月限)     99.670(─0.005)

              安値─高値    99.665─99.670

 短期金融市場で、無担保コール翌日物レートは底堅く、加重平均レートは0.078%となった。レポ(現金担保付債券貸借取引)GCレートは、共通担保資金供給オペの後に0.10%近辺に小幅低下。即日スタートの資金供給オペは見送られた。日銀が実施した資産買入等基金による固定金利方式の共通担保資金供給オペは応札倍率が3.01倍となり、前回から上昇した。もう1本実施された金利入札方式の共通担保資金供給オペは札割れとなったが、想定以上に札を集めた。足元の金利が、やや上昇基調になったことが影響した。財務省が実施した3カ月物国庫短期証券入札は、市場予想通りの結果でしっかりした需要を確認できた。日銀がオファーしたCP等買入(資産買入等基金)の応札倍率は1.80倍と前回の2.12倍から低下した。ユーロ円3カ月金利先物は動意薄。

<円債市場> 18時01分現在

 10年国債先物中心限月・6月限(東証)    140.89(+0.07)

                        140.74─140.90

 10年最長期国債利回り(日本相互証券引け値) 1.120%(変わらず)

                 安値─高値  1.130─1.120%

 国債先物は続伸した。前日の米債高にもかかわらず、寄り付きは売り優勢で始まった。その後、日経平均株価が下落したことを受けて買い戻されたが、後場寄りから短期筋の戻り売りに押される展開となった。引けにかけて株が下落幅を拡大すると、円債市場では買いが優勢となったものの、上値は重かった。現物債には終盤にかけて長期ゾーンに押し目買いがみられた。超長期ゾーンもしっかり。20年債は入札を控えているが調整はみられず、年金勢などの長期化需要から強含んだとの声が聞かれる。イールドカーブはフラット化。日銀が実施した資産買入等基金による国債買い入れオペの結果は、ほぼ市場実勢通りの結果となった。夜間取引での国債先物は売りが優勢となった。

 4月28日分の日銀議事要旨は手掛かり材料視されなかった。また、白川方明日銀総裁の講演は、直接的に相場に対しては影響しなかった。

<クレジット市場>

政保債(地方公)10年 3.0─4.0bp 銀行債(みずほ)5年 19─20bp

地方債(都債) 10年 4.0─5.0bp 電力債(東電)10年 ─ ─ ─bp

 クレジット・デフォルト・スワップ(CDS)市場で、指標となるiTraxxJapanシリーズ15のプレミアムは一時124.5bpと前日引け(123.5bp)に比べて上昇した。朝方に122bpを付けた後は123bp、124bp、124.5bpと徐々に水準を切り上げた。日経平均が朝高後に反落したことを受けてリスクを回避する動きが強まった。顧客情報流出問題に揺れるソニー<6758.T>は82bpと前日(80bp)から小幅ワイドな水準で取引が成立した。

<スワップ市場>

スワップ金利(16時45分現在の気配)

   2年物 0.41%─0.31%

   3年物 0.45%─0.35%

   4年物 0.51%─0.41%

   5年物 0.59%─0.49%

   7年物 0.83%─0.73%

  10年物 1.22%─1.12%

 スワップ金利は低下基調となった。金利変動幅は2年ゾーンが変わらず、3年ゾーン変わらず、5年ゾーン0.25ベーシスポイント(bp)低下、7年ゾーン0.25bp低下、10年ゾーン0.25bp低下、12年ゾーン0.25bp低下、15年ゾーン0.25bp低下、20年ゾーン変わらず、30年ゾーン0.25bp低下。市場では「10年ゾーン中心に受け、払いが交錯した」(邦銀)との指摘があった。

[東京 25日 ロイター]

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